コミュニケーションの極意

読もう読もうとせず

聴こう聴こうとする

これ、コミュニケーションの極意なり

読もうとすると、先まわりする能動的な感覚になり

聴こうとすると、受動的な待つ感覚になる

似て非なるもの

読まなくていい

だって、人の心は読めないもんなのだから

聴かないと分からない事ばかり

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